10月1日 コーヒーの日 気軽にコーヒータイム
10月1日がコーヒーの日の理由
① コーヒー豆の1番の生産地と言えば「ブラジル」です。
そのブラジルでは9月に収穫が終了し、10月から新しい「コーヒー年度」に入るためです。
② 日本では1983年に協会が定められ、コーヒーの消費量が秋や冬に増えることから、10月からがコーヒーのシーズン開始ととらえたため、10月1日をコーヒーの日にしました。
そこで、コーヒーブレイクをしたい方のために「MORIYAMA 厳選珈琲 無糖」を紹介します。
MORIYAMA 厳選珈琲 無糖の詳細
「MORIYAMA 厳選珈琲 無糖」は高品質にこだわった乳製品を数多く世に送り出している守山乳業株式会社(1918年創業)で発売され、標高1500m以上の高地で栽培された、パプアニューギニア産トロピカルマウンテン豆を使ったブラックコーヒーで、南国産ならではの香りの高さと深入り豆のコクの旨味が楽しめます。
「厳選珈琲」は、産地や豆の特徴などが異なる様々な豆の中から、味わい(苦味・酸味・キレ・コクなど)を比較し、豆に合う焙煎方法や味の濃さを徹底的に追求しています。
美味しさへのこだわりはそれだけではなく、同一工場内で豆を挽き、豆のもつ「うまみ・香り」を保っています。一般的な焙煎の2倍の時間をかけて焙煎された、酸味が少なく心地よい苦みは、ブラックコーヒーの美味しさが際立つ味わいです。
全国の量販店やドラックストアにて販売中です。
商品名 | MORIYAMA 厳選珈琲 無糖 |
値段(税込) | 140円 |
原材料名 | コーヒー |
内容量 | 180ml |
賞味期限 | 120日 |
保存方法 | 冷蔵保存(10℃以下) |
エネルギー(カロリー) | 4kcal |
飲みやすい理由


① 黒がベースのチルドカップは、つや消しのサラサラした手触りで上質感がある。
② ストローをプチッと刺すだけなので、刺しやすい
③ 倒してもこぼれにくい
④ 一口飲むと、フルーティーな風味が広がり、軽い酸味の後に、すっきりとした苦みが感じられ、コーヒーそのものの良い香りが、ふんわりと口を包む。
⑤ コーヒーを飲むと喉が乾くことがあるが、口の中がさっぱりとしている。
⑥ ちょっと一息つきたい時にちょうどよく、飲みやすい量である。
